ロコモプロのダイドー

設立母体は薬の会社!「ダイドー」のサプリメント「ロコモプロ」は信頼出来るアイテム

 

ダイドー自動販売機

 

「餅は餅屋」ということわざがあるように、何事もその道の専門家に任せる事が最善であるのはいつの世の中でも同じですよね。

 

今でこそ量販店などであらゆるジャンルの買い物が可能になってはいますが、質の良いアイテムを追求するのであればやはり「餅は餅屋」なのです。

 

これはサプリメントにおいても同様で、「○○製薬」と記載がされている物に関してはどこか信用の度合いが高くなるように思います。

 

さて、近頃話題になっているサプリメントの「ロコモプロ」ですが、販売元は清涼飲料水でお馴染の「ダイドードリンコ株式会社」です。

 

ダイドーの自動販売機は街中の至る所で見かけますよね。このダイドーこと「ダイドードリンコ株式会社」ですが、意外な事にサプリメントの製造においての強みがあるのだとか。

 

詳しく見ていきましょう。

 

 

ダイドーのルーツは薬品工業だった!

 

ダイドーのルーツは薬品工業

 

ダイドーと言えば、ほとんどの方は清涼飲料水の企業であるという認識を持っているかと思いますが、実は元々は置き薬を取り扱う「大同薬品工業」という会社が母体だったのだそうです。

 

現在は至る所にドラッグストアがありますし、あるいはインターネットを利用して全国どこにいても欲しい薬品を購入する事が出来ますよね。

 

しかし、かつては一家に一つ「置き薬」が常備され、定期的に業者が訪問をして補充をするのが当たり前でした。

 

ドラッグストアやインターネットの出現によって非常に便利な世の中になってはいますが、「どういう薬が欲しいか」「身体の不調などはないか」を一対一で向き合って話し合っていた当時のような人と人との触れ合いは少なくなってしまったように思います。

 

しかし、ダイドーは、この「本当に人の役に立てる商品を提供する」という精神を今でも忘れる事なく精進し、飲料メーカーとして人々に役に立ちつつ「健康」という点でも人々の役に立つ為に、2012年に「ヘルスケア事業」を立ち上げました。

 

 

 

開発からお渡し、アフターケアまで真心を込めて

 

アフターケアまで真心を込めて

 

ダイドードリンコにヘルスケア事業部が発足して以来、ユーザーの健康の事を真剣に考えながらの研究が進められて来ました。

 

ユーザーにより効果を実感してもらえるような商品を作るのはもちろんの事、品質の管理や検品、また、ユーザーの手元に届くまでの物流の面、さらにはユーザーが商品を受け取った後のアフターフォローまで、「これでもか!」という程に丁寧な姿勢を崩しません。

 

例えば、ユーザーが商品に対して何らかの疑問を持った場合などは、単に「解答」として処理をするだけでなく、スタッフがユーザーを同じ目線に立って応対をするように心がけているのだとか。

 

対面でないのに対面のような感覚で接するというその姿勢こそが、ダイドーのサプリメントがユーザーから支持を得ている一番の理由なのかもしれません。
全てのラインにおいて消費者の立場に立つ事によって、本当に人々から愛されるようなアイテムを生み出す事が出来るというわけです。

 

ダイドードリンコの母体が薬品工業だったという事で、意外なところで発見された「餅は餅屋」状態ですが、その土台の信憑性と同じくらい魅力的なのが、ユーザーの事を心から大切に想う企業の姿勢です。

 

身体に何らかの不調を感じた時、もっと健康でいたい!と強く思った時などは、ダイドーのサプリメントを生活の中に取り入れてみるのも良いでしょう。

 

「ロコモプロ」もダイドーが誇る人気アイテムの一つです。

 

生活をより快適にしていきたいとお考えの方は、一度試してみてはいかがでしょうか。

 


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